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伊豆のホテル | 横浜開港150周年 | 春旅行

懐かしさ漂う「きらの里」

八幡野温泉郷 杜の湯 きらの里

伊豆の国物語 伊豆のホテルに泊まっちゃおう!

約6,600坪もの敷地内に、里山の昔懐かしい風景を再現しています。
敷地内には、田んぼや野菜畑があって、春や秋には、農作業を体験できます。
きらの里のお部屋を紹介します。





「離れ 竹ぶえ」は、 目の前に、果樹園や水田が広がり、まさに日本の昔の風景が蘇ったかのようなたたずまいです。
また、全室に源泉掛け流しの露天風呂が付いています。
その露天風呂から望む景色は、優しくあなたを包み込んでくれるでしょう。

「別邸 山の音」は、高台にあるので、里の美しい風景が見渡せます。
部屋には、マッサージチェアが備え付けられているので、いつでもゆっくりくつろげます。
また、和洋室となっており、モダンな雰囲気が漂います。

「旅籠 八幡野」は、木の温もりを感じる、和のテイストたっぷりの、しっとり落ち着いた和洋室です。
火鉢や縁側、調度品など、懐かしさあふれるお部屋になっています。

「個居 うみ蛍」は1〜2名用のお部屋ですが、大きな窓からは、素晴らしい自然の風景を眺められ、とても開放的です。
お部屋には、オットマンチェアーが備えられていますし、ベッドは大きなダブルベッドなので、おもいっきりくつろいでください。
1階は和室で、2階は洋室です。





「きらの里」の敷地内には、2つの源泉があります。
どちらも高アルカリ性の泉質で、「美人の湯」と呼ばれています。
そして、そんな自然の恩恵を受けた「大浴場 杜の湯」が、心も体も癒してくれます。
そのほかにも、自然の中にある3つの個室貸し切り風呂は、それぞれで趣向が異なった装いとなっています。
また、いつでも気軽に入ることができる「足湯」もあり、さまざまな湯の楽しみ方が可能です。

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posted by 伊豆高原 伊豆の国記録の細道 at 15:00 | Comment(0) | 伊豆のホテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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